







院長斎木豊徳は、腎臓を主体としたアレルギー膠原病と幅広い専門分野を手掛け、数少ない内科専門医、腎臓学会認定専門医であります。さいきじんクリニック.の医師に共通なのは元気で明るいこと。また患者様のため日夜勉強に教育に励んでいます?

















患者様の笑顔のもと、元気ハツラツそんなスタッフがそろってます。










臨床工学技士? 何だろう? と思われる方もたくさんおられると思います。私たち臨床工学技士は、医療機器の操作、保守、点検また、血液透析の患者様の治療中の管理を業務としています。
他の病院では珍しいと思いますが、緑の蛍光色の白衣(?)を身にまとい、白衣に負けないくらい明るく元気で笑顔を絶やさず仕事をしています。透析室はいつも笑い声でいっぱいです。他の施設で頑張っていらっしゃる臨床工学技士さん達との交流も深めていきたいなと考えていますので、みなさんよろしくお願いします。














さいきじんクリニック.事務員一同は、「患者様はお客様である」ということを徹底するため、常に患者様の動線に注目しています。事務の仕事は多種にわたり、保険請求はもちろん、受付・電話応対・医薬品の購入・支払い・様々な計画の企画立案・送迎…etc。経営的にしなければならないことが山積です。
明るくて溶け込みやすい環境はとても大切ですが、最も大切に思う事、それは受付と接遇です。特に事務職員のメンバーは、受付も医療の一環と考え、以下3つの基本を心掛けています。
また、職員の中には透析・腎臓移植経験者もおり、患者様の立場に立った応対や相談等にも応じられると思います。



療養食レシピ集なども掲載しています。







2005年5月に設立された院内釣り同好会です。
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